2月28日2010年の週報に掲載
牧師館の庭にパパイヤの木がありました。 たくさんの実をつけて楽しませてくれました。 木が高くなってきたら光輝がするすると登って収穫をしました。 でもとうとう、木が高くなり過ぎて届かなくなってしまい、ボールを投げて当てて落としたりしていました。
せっかくの美味しそうな実が、ほとんど鳥の餌になってしまいました。 鳥さんは大喜びだったでしょう。
収穫には時があります。 早過ぎてもいけないし、遅すぎると取られてしまいます。
イエス様は「収穫は多いが、働き人は少ない」と言われました。 どんな心で言われたのでしょうか?
ある意味で、常に働き人が少ない、という状況はあるのでしょう。 なぜならいつの時代でも収穫の方が常に多いからです。 だから、常に祈り求めていくのでしょう。 収穫のための働き人が与えられるように。
長年、日本とアメリカで放送されていたハーベストタイムがそのTVの働きを終えます。 まさに「収穫の時」という意味の番組でした。 でも収穫の時は続きます。 「収穫は多い」のです。 働き人は必要です。 ずばり!伝道のために情熱をもって働く人が求められています。
共に魂の収穫の喜びを体験しましょう。
せっかくの美味しそうな実が、ほとんど鳥の餌になってしまいました。 鳥さんは大喜びだったでしょう。収穫には時があります。 早過ぎてもいけないし、遅すぎると取られてしまいます。
イエス様は「収穫は多いが、働き人は少ない」と言われました。 どんな心で言われたのでしょうか?
ある意味で、常に働き人が少ない、という状況はあるのでしょう。 なぜならいつの時代でも収穫の方が常に多いからです。 だから、常に祈り求めていくのでしょう。 収穫のための働き人が与えられるように。
長年、日本とアメリカで放送されていたハーベストタイムがそのTVの働きを終えます。 まさに「収穫の時」という意味の番組でした。 でも収穫の時は続きます。 「収穫は多い」のです。 働き人は必要です。 ずばり!伝道のために情熱をもって働く人が求められています。
共に魂の収穫の喜びを体験しましょう。
関牧師


0 件のコメント:
コメントを投稿
<< ホーム